君が代は 千代に八千代に さざれ石の 
いわおとなりて こけのむすまで

 愛国心を育てる名言

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伊藤博文侯は世界周知の如く日本の最も… フレデリック・アーサー・マッケンジー(カナダ人ジャーナリスト、1906年ロンドン・デイリーメール紙)

伊藤博文侯は世界周知の如く日本の最も偉大かつ、有名な政治家である。彼の韓国赴任は、たいへんな自己犠牲であった。伊藤博文侯が、その韓国改善のプランを打ち明けたとき、私の心は躍った。そこには、改革、公正、斡旋があった。李朝朝鮮がこれまで犯したあらゆる誤りがそこでは救済されるはずであった。「私は、自分が韓国国民と日本国民との間に立って、両者の間に正義がおこなわれるようにすべき立場に立っていると思う」と侯はそう言明したのである。

フレデリック・アーサー・マッケンジー(カナダ人ジャーナリスト、1906年ロンドン・デイリーメール紙)
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