君が代は 千代に八千代に さざれ石の 
いわおとなりて こけのむすまで

 愛国心を育てる名言

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

現在の日本の自信喪失は敗戦に起因して… 朴鉄柱(韓国、韓日文化研究所)

現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。

朴鉄柱(韓国、韓日文化研究所)
スポンサーサイト

CATEGORIES
愛国心を育てる最新刊
愛国心を育てる最新刊
SPONSORED LINKS